オープニングのRATHER UNIQUEのライブに続き、Dance Showの頭に登場したのは『PARTY LINE』。
ニュージャック・スウィングを華麗に披露。

ど頭ではなんとEXILEのMAKIDAI,USAらによる別ユ ニット『RATHER UNIQUE』のライブが行われ、会場はのっけから大盛り上がりに。
2パターンをアップです。

2年3ヶ月ぶりの開催となったこの回。しかも通常ゴールデンウィークに行われるのが慣例となっているMAIN STREETとしては、初めてと言える真夏ど真ん中での開催となった。
久し振りの開催を待ちに待っていたお客さんで会場はごったがえしました。

ど頭ではなんとEXILEのMAKIDAI,USAらによる別ユニット『RATHER UNIQUE』のライブが行われ、会場はのっけから大盛り上がりに。

そしてこの日はハウスダンスシーンの国内唯一無二の存在、1999年のSHOWを最後にその名義での活動を停止していた『ROOTS』がKOJI, HYROSSI, KANGO, NADAの4人で復活を果たすという重要な1日となる。

なおも同じく1999年を最後に活動を停止した、当時の若手トップ人気HIPHOPチーム『Mo’ Paradise』が復活!

様々な目玉を抱えて、大盛況の一晩となった。

2004.07.31 MAIN STREET Vol.19 『フライヤー』

『順番表』

 
      7/31(土) MAIN STREET  SHOW 順番表

01:00
LIVE RATHER UNIQUE 15分

01:15
ZEEBRA MC

01:16
DANCE SHOW スタート 
       
1. PARTY LINE

2. OH GIRL!

3. Ci-pher

〜映像コメント SOUND CREAM STEPPERS〜

4. RAHA LIVE

5. PRIME TIME & BASE HEADS

6. COSMIC FUNK

7. HIPNOTIC BOOGIE

8. CRiB + MEG & ANGELA + CHOCO BALL

9. ALMA+ ZERO db

10. STRUT

11. MO’PARADISE

12. ROOTS

『MC ZEEBRA』

この開催のアップはこれで終わり。
これはこの回だけの企画チーム『URBAN EYES』。右からYAN-C, HYROSSI, WADOOです。
その名の通りのアーバンで洗練されたダンスを見せてくれました。すごくカッコよかった です。

だいぶ飛びます。
これはシャネイ、ALMAのKOJI, HIRO, PINOというレアな組み合わせのSHOWCASEです。